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研究開発

研究開発

 「イノベーションは成長の源泉」とするセックにとって、研究開発は全ての活動のベースとなるものです。
 創業以来、'New Element to New System'の標語のもと、新しい何か New Element を常に先回りして準備し、New System の実現につなげることで、最高のお客様満足度を追求してきました。この New Element を予測し、供給する活動が研究開発です。
 セックは2000年代初めより「ユビキタス」を研究テーマとして重点的に取り組んできました。現在は、ユキビタスを具現化した「IoT」、IoTのキーテクノロジである「AI(人工知能)」、IoTの究極の端末である「ロボット」の3つを重点テーマとして取り組んでいます。今後もより多くの経営資源を研究開発に振り向け、New Element を核とする主体的なビジネスを展開していきます。

主要研究開発の変遷

ユビキタス社会の安全と発展のために

ロボット

ロボット

重点テーマのひとつであるロボットについてご紹介します。ロボットの標準化技術であるRTミドルウェアとROS(Robot Operating System)、ロボットの安全性と信頼性を確保する機能安全技術に関する研究開発と、ロボットの高付加価値化への取り組みについてご紹介しています。

AI(人工知能)

ロボット

重点テーマのひとつであるAI(人工知能)に関する研究開発についてご紹介します。AI(人工知能)をIoTのキーテクノロジとして研究開発に取り組んでいます。

Mixed Reality(複合現実)

ロボット

デジタル世界と現実世界を融合するための技術であるMR(Mixed Reality)についてご紹介します。重点テーマであるIoTのエッジ技術としてMRを活用することで、ヒト・モノ・コトが密に繋がる社会を実現します。

これまでの研究開発

これまでの研究開発

これまでの主な研究開発を、簡単にご紹介しています。