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セックのリアルタイム技術
リアルタイム技術で
社会の安全と発展に貢献する

セックは、ソフトウェア産業の黎明期である1970年に、
「最良のリアルタイムソフトウェアを提供して社会に貢献する」
ことを目的に設立されました。

時々刻々と変化する外界、そこで発生する事象はランダムで再現性があ りません。
リアルタイム技術とは、このような環境下でも応答性や連続運転を確保し、
再現性がない事象であってもトラブルの原因を解析できる技術です。

設立以来、いくつもの技術革新や需要構造の激変を経験してきましたが、
このリアルタイム技術を機軸に、変化を先取りする努力を続けることで、
成長を果たしてきました。

セックは、変化をチャンスとして、これからも挑戦し続けます。