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地上デジタルラジオ放送業務用標準受信機に「 airCube 」が採用されました

2006年03月27日
株式会社セック

 株式会社セック(代表取締役社長:矢野恭一)が開発した地上デジタル放送向けソフトウェア「airCube(エアキューブ)」が、このたび、株式会社TBSラジオ&コミュニケーションズ(代表取締役社長:清水洋二)とエスケイネット株式会社(代表取締役社長:妹尾兼)とが共同開発した、地上デジタル音声放送対応放送業務用標準受信機に採用されました。

 地上デジタル音声放送(デジタルラジオ)は、2006年内の本放送開始に向け準備が進められており、高音質な音声放送と合わせて、データ放送による多彩なサービスの提供が予定されています。
 株式会社セックは、地上デジタル音声放送の普及・発展と、魅力あるデジタル放送の実現に向けて今後も貢献してまいります。

関連ニュース

移動体向けデジタル放送への取り組み (エスケイネット株式会社)
http://www.sknet-web.co.jp/product/digital.htm
[PDF] TBSラジオ デジタルラジオ放送業務用標準受信機を開発 (エスケイネット株式会社)
http://www.sknet-web.co.jp/product/tbs_sk20060327-1.pdf

関連リンク

地上デジタル放送用組込みソフトウェア 「airCube」
http://www.sec.co.jp/business/aircube/
エスケイネット株式会社
http://www.sknet-web.co.jp/
株式会社TBSラジオ&コミュニケーションズ
http://www.tbs.co.jp/radio/

製品に関するお問い合わせ先

開発本部 プロダクトビジネス推進部(airCube担当)
TEL:03-5491-4770

ニュースリリースに関するお問い合わせ先

広報担当
TEL:03-5491-4770

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